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今日はなに観る?5つの気分で選ぶ配信「偏愛映画」リスト

好評連載「偏愛映画館」から、2023年夏に配信サイトで見られる21作品を再セレクト。気になっていたのに劇場公開時期を逃してしまった映画や、うっかりスルーしてしまっていた話題作、あるいは劇場でめっちゃ好き!と思ったあの映画との出会いや再会を果たしてね。あなたの“いま”に合う映画から、大切な一本が見つかりますように!
text : SYO 

contents いまの気分に近いのは?
☑︎夢追い人に感情を揺さぶられたい!
☑︎爽やか、なだけじゃない青春映画が観たい
☑︎優しい気持ちになりたいな
☑︎この社会を見つめ直したい
☑︎世界を賑わした話題作が観たい

💭夢追い人に感情を揺さぶられたい!
1.自らの夢に全力で生きる人たちの映画

『リコリス・ピザ』

ポール・トーマス・アンダーソン監督

© 2021 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved.

1970年代のアメリカを舞台に、野心家の子役ゲイリー(クーパー・ホフマン)と将来が見えないアラナ(アラナ・ハイム)がぶつかり合いながらも仲を深めていく青春ラブストーリーだ。

▶︎記事全文はこちら U-NEXT、Amazon Prime Videoなどで配信中。

『フェイブルマンズ』

スティーヴン・スピルバーグ監督

Mateo Zoryan Francis-DeFord as younger Sammy Fabelman in The Fabelmans, co-written, produced and directed by Steven Spielberg.

© Storyteller Distribution Co., LLC. All Rights Reserved.

主人公の少年が両親に連れられて映画館に行き、生まれて初めて観た映画に衝撃を受け、その後カメラを貸してもらったことで映画制作まっしぐら――というピュアなストーリーに「これだよ!」と心をわしづかみにされた。作り手としてのスキルが徐々に上がっていくという“ものづくり作品”の特長もしっかりカバーしていて、主人公の表現の手数や演出力が増していく姿を「すごいぞ!」「君は才能がある」といち友人のような気持ちで微笑ましく応援していた。

そして、色彩やトーン、美術に衣装といった視覚情報が形作る世界観の温かさ。アメリカの画家ノーマン・ロックウェルの作品にも同じ温度を感じるのだが、懐かしくて多幸感があって「この世界に住んでみたい」と憧れてしまうのだ(スピルバーグ監督がロックウェル好きと知ったときは不思議な感動を覚えた)。

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『ナイトメア・アリー』

ギレルモ・デル・トロ監督

Rooney Mara and Bradley Cooper in the film NIGHTMARE ALLEY. Photo by Kerry Hayes. © 2021 20th Century Studios All Rights Reserved

©︎ 2021 20th Century Studios. All rights reserved.

興行師の栄光と挫折を描くという意味で、ダークでシニカルな『グレイテスト・ショーマン』というとイメージが湧きやすいかもしれないが、本作で描かれるのは、端的に言えば人間の残酷さだ。スタンの栄枯盛衰を通して、観る者は人間の内に潜む闇、その深奥と徹底的に向き合わされる。

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💭爽やか、なだけじゃない青春映画が観たい
2.痛みを伴う青春映画の快作

『ボーンズ アンド オール』

ルカ・グァダニーノ監督

© 2022 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All rights reserved.

本作は、人を食べて生きる人々“イーター”を描いた物語。『君の名前で僕を呼んで』ルカ・グァダニーノ監督とティモシー・シャラメが再び組み、A24『WAVES ウェイブス』テイラー・ラッセルが主演を務めた。「人喰い」といえば『羊たちの沈黙』『東京喰種トーキョーグール』『ガンニバル』『RAW~少女のめざめ~』等々様々な作品があるが、本作はひと味違っていて、どこまでも切なく物悲しいトーンとストーリーが展開する。特に印象的なのは、「そうなってしまった」若者たちの孤独だ。

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『GAGARINE/ガガーリン』

ファニー・リアタード&ジェレミー・トルイル監督

©2020 Haut et Court – France 3 CINÉMA

本作の舞台は、パリ五輪のために取り壊されることになった公営団地。解体工事の日が間近に迫り住人が立ち退いていくなか、かつて出ていった母の帰宅を待ち続ける16歳の少年ユーリ(アンセニ・バティリ)は無人の団地を守ろうと居座るのだが……。といった物語だ。貧困やネグレクト、弱者が虐げられる構造等々、展開する物語自体は社会派映画のそれ。ただしこの映画は、陶酔してしまうほどに「エモい」。

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『明け方の若者たち』

松本花奈監督

©カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会

等身大、という言葉がある。「ありのままの姿」を示すもので、映画の評論などで使われる場合、「等身大の演技/キャラクター/物語」など、作り手や演者と物語/役の“近さ”を表現する際に用いられることが多い。

ただ、この「等身大」、なかなかにくせ者でもある。というのもこの言葉は、往々にして年齢や属性に依存するものだから。大学生には大学生の、中年には中年の“同世代”だからこそ醸し出せるリアリティや価値観というものが、ある。そうした意味で、人気ライター、カツセマサヒコによる初小説を映画化した『明け方の若者たち』は、“等身大感”がすさまじい青春ドラマだ。

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『こちらあみ子』

森井勇佑監督

© 2022『こちらあみ子』フィルムパートナーズ

本作は、広島の田舎町を舞台にした小学5年生・あみ子の成長ドラマ。あみ子は同級生や家族といった周囲の人々とは少し違っていて、彼/彼女たちの中にある社会通念が通用しない。みんなから「変わっている」と言われ、孤立している人物だ。ただあみ子にはあみ子の“普通”や“疑問”、喜びや悲しみがあり、自分が周囲とズレていることを認識もしている。この作品で非常に重要なのは、あみ子/他者のどちらかに偏向しないということ。それぞれの“常識”がかみ合わないという純然たる事実が淡々と提示され、我々観客はその観察者となる。

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💭優しい気持ちになりたいな
3.この世界に浸っていたい、優しさ成分たっぷり映画

『カモン カモン』

マイク・ミルズ監督

Woody Norman, Joaquin Phoenix (L-R)

©︎ Be Funny When You Can LLC. All Rights Reserved.

突如共同生活を送ることになったジャーナリストの伯父ジョニー(ホアキン・フェニックス)と9歳の甥ジェシー(ウディ・ノーマン)の交流。これをメインに、いまを生きる子どもたちにインタビューしたドキュメンタリーパートが挿入されており、虚構と現実が優しく溶け合った内容になっている(これはミルズ監督の過去作『人生はビギナーズ』『20センチュリー・ウーマン』にも通じる特長)。

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『GUNDA/グンダ』

ヴィクトル・コサコフスキー監督

© 2020 Sant & Usant Productions. All rights reserved.

本作は、とある農場に暮らす動物たちを追ったドキュメンタリー。しかもモノクロ映像で、音楽もナレーションもない。ただただ、農場の日常を映し出しているだけだ。それだけ聞くと、冒頭にタイトルを挙げた作品群に比べて、地味で“普通”に思えることだろう。だが、この作品には“普通じゃない”点がいくつもある。

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💭この社会を見つめ直したい
4.格差や差別がはびこる世界で、私たちはどう生きるか?

『三度目の、正直』

野原位監督

©2021 NEOPA Inc.

一見、神戸を舞台にした静かな群像劇ではあるのだが、その奥に潜むのは“普通の人々”の業や罪。そして、それらすべてを内包しながら素知らぬ顔で進んでいく残酷な日常。自分がおよそ把握している“人間”の枠を飛び越える何かと出会い、「あぁ、僕は人間のことをまだまだ知らないのだ――」という強烈なショックに襲われてしまった。

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『PLAN 75』

早川千絵監督

©2022『PLAN 75』製作委員会/Urban Factory/Fusee

だが『PLAN 75』は、非情なまでに希望的観測を排除していく。「少子高齢化が進み、貧富の格差が広がった結果、老人ホームや高齢者をターゲットにしたテロが頻発。そこで政府は<プラン75>を国会で可決・施行する」というもの。聞くだに恐ろしいが、絵空事として看過できないポイントがいくつもある。

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『SHE SAID /シー・セッド その名を暴け』

マリア・シュラーダー監督

©︎ Universal Studios. All Rights Reserved.

本作は、映画プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインによる長年の性的暴行(ワインスタイン事件)を告発したニューヨーク・タイムズの記者たちの実話。ピューリッツァー賞を受賞したノンフィクション『その名を暴け #MeTooに火をつけたジャーナリストたちの闘い』に基づいた劇映画で、キャリー・マリガンゾーイ・カザンが記者に扮している。告発記事が出るまでに何があったのか、決して消えない傷や苦しみを抱え、勇気を出した人々に応えたいと血のにじむような想いで取材をし、声を届けた記者たちの信念が映し出されていく。

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『ドント・ウォーリー・ダーリン』

オリビア・ワイルド監督

© 2022 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved

舞台は1950年代。選ばれた者たちだけが居住を許される高級エリアで完璧な生活を送る主婦はある日、隣人が赤い服の男たちに連れ去られる様子を目撃する。それを境に、不穏な出来事が彼女の周囲で頻発し、精神がむしばまれていく……。

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『MEN 同じ顔の男たち』

アレックス・ガーランド監督

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©️2022MEN FILM RIGHTS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

本作は、『エクス・マキナ』『アナイアレイション 全滅領域』を手掛けた監督・脚本家のアレックス・ガーランドの最新作。日本でも人気を誇り、個人的な“推し”でもある映画会社A24が米国の配給を手掛けた作品でもあり、公開をとかく楽しみにしていた。どういった話か、その詳細はぜひ劇場でびっくりしてほしいため言わないが、ざっくりいうと夫の死を目撃した女性が、心身の療養のためにある村を訪れた結果おぞましい目に遭う――といったものだ。これだけ聞くとよくあるホラーに思われるかもしれないが、本作で突出しているのは「何のために」このシチュエーションを用意しているのかということ。そこに、タイトルの『MEN(男たち)』がのしかかってくる。

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『あのこと』

オードレイ・ディヴァン監督

©2021 RECTANGLE PRODUCTIONS-FRANCE 3 CINÉMA-WILD BUNCH-SRAB FILMS

本作は、本年度(※編集部追記、2022年度)のノーベル文学賞にも輝いたアニー・エルノーの自伝的小説「事件」を映画化したもの。舞台は1960年代のフランス。女子大生のアンヌ(アナマリア・ヴァルトロメイ)はある日、自身の妊娠を知る。大学の学位取得、その先にある教員になる夢のため、いまは子どもを産めない。しかし、当時のフランスでは中絶は違法。その話題を口にすることすら憚られる孤立無援の状況で、アンヌがとった行動とは……。

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『ニューオーダー』

ミシェル・フランコ監督

© 2020 Lo que algunos soñaron S.A. de C.V., Les Films d’Ici

『ニューオーダー』は、メキシコを舞台に、暴動によって日常が一変するさまを描いた物語。一等地の豪邸で行われていた、資産家令嬢マリアン(ネイアン・ゴンザレス・ノルビンド)の結婚パーティ。しかし外界では、広がり続ける貧富の格差から発生した暴動が膨れ上がり、暴徒たちがマリアン宅にも迫りつつあった。偶然にも外出しており、暴徒の襲撃から逃れたマリアンだったが、軍部に拘束され、地獄のような監禁生活を余儀なくされる……。

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『MONOS 猿と呼ばれし者たち』

アレハンドロ・ランデス監督

©Stela Cine, Campo, Lemming Film, Pandora, SnowGlobe, Film i Väst, Pando & Mutante Cine

本作は、“猿”と呼ばれる8人の若き兵士の物語。彼らは雄大な自然に囲まれた高地で暮らしながら、「博士」と呼ばれる人質を監視している。…こう書くとさぞシリアスな物語が展開するだろうと先入観を抱いてしまうかもしれないが、彼らはとことんピュアで、感情豊か。しかもドキュメンタリータッチで、まるで地上のユートピアを訪れたかのような描かれ方をするため、観客は開始早々にぐさりとやられる。

屈託なく笑う若者たち、その手にはライフル。スマホもネットもなく、見渡す限り見ほれるほどの大自然。ある種デジタルデトックスの極みな生活を送っているが、その実彼らは、大人たちが用意したであろう“システム”の中で育っている。

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『ソフト/クワイエット』

ベス・デ・アラウージョ監督

© 2022 BLUMHOUSE PRODUCTIONS, LLC.  All Rights Reserved.

最初に断っておくと、この映画――とんでもなく胸糞悪い問題作なのだ。人によっては強いショックを受けるだろうし、トラウマになってしまう可能性もある。徹頭徹尾不快な暴力描写の数々に、最後まで観続けられない方もいるかもしれない。そのことを了承いただいたうえで、以下の文章に進んでいただければ幸いだ。

まず、『ソフト/クワイエット』とはどんな映画なのか? 端的にいえば、「白人至上主義者たちが女子会を開き、悪ノリがエスカレートしていく」というような物語。92分全編をワンショットで描き、彼女たちの蛮行がリアルタイムで進行していく。『ゲット・アウト』のプロデューサー、ジェイソン・ブラムが製作総指揮を手掛けた。

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💭世界を賑わした話題作が観たい
5.2023年米国アカデミー賞受賞&ノミネート作品

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』

ダニエルズ(ダニエル・クワン&ダニエル・シャイナート)監督

© 2022 A24 Distribution, LLC. All Rights Reserved.

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』(以下、エブエブ)は死体を使ってサバイバル生活を送るというぶっ飛び映画『スイス・アーミー・マン』をA24と手掛けた監督コンビ、ダニエルズの最新作であり、複数の宇宙で生きる“自分”を描いたマルチバースもの。全宇宙の危機を救うため、コインランドリーを経営する女性が夫に誘われて別宇宙の自分の技能をインストールして戦う……というスーパーヒーロー映画感MAXの概要を聞いたときも「絶対そこで終わらないでしょ。何か仕掛けてくるに決まってる」とニヤニヤしながら本作を観賞したのだが――冒頭の話につながる「こんな自分がいるなんて!」と予期せぬ拡張、その先の感動をおぼえてしまった。

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『TAR/ター』

トッド・フィールド監督

Todd Field’s TÁR will have its world premiere at the Venice International Film Festival. Cate Blanchett stars as Lydia Tár in director Todd Field’s TÁR, a Focus Features release. Credit: Florian Hoffmeister / Focus Features

© 2022 FOCUS FEATURES LLC.

主人公の指揮者リディア・ター(ケイト・ブランシェット)は、音楽業界を代表する女性指揮者で、レズビアンで、権力者。才能にあふれ、努力も惜しまず、強迫観念と闘い、しかしアシスタントや恋人、かつての教え子といった周囲の人物に対して自分の地位を利用した横暴な振る舞いもする。物語は、栄華を極めたターの“帝国”がある事件を発端に崩れていくさまを残酷に見つめていくのだが、そこには「ジェンダーバイアス」「差別と偏見」「芸術家の横暴」「フェイクニュース」「炎上」「告発」「やり直しを認めない社会」といったテーマが無数にちりばめられている。

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『イニシェリン島の精霊』

マーティン・マクドナー監督

Colin Farrell and Brendan Gleeson in the film THE BANSHEES OF INISHERIN. Photo Courtesy of Searchlight Pictures. © 2022 20th Century Studios All Rights Reserved.

©︎2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

 『イニシェリン島の精霊』は、構造自体はいたってシンプルだ。舞台は1923年・アイルランドの孤島。本土は内戦の危機に瀕しているが、島民はこれまでと変わらない日々を過ごしていた。パードリック(コリン・ファレル)もルーティンで生きているような男だったが、親友コルム(ブレンダン・グリーソン)に突然絶縁宣言をされたことで、日常が一変する。つまり本作は「親友に絶交された」ただそれだけのお話なのだ。

このあらすじを聞いた時点で、僕は「やられた……」と感じてしまった。

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劇場上映中&これから劇場上映となる映画から、ライターのSYOさんが選んだ偏愛作品を、その愛するポイントとともに熱くお伝えする「偏愛映画館」は好評連載中!

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