• HOME
  • REGULAR
  •  
  • 山田杏奈のお気にめすまま 連載vol.7 日常着に...

山田杏奈のお気にめすまま
 連載vol.7 日常着にアート感覚を

photographs : Jun Tsuchiya (B.P.B.) / styling : Ayami Masuda / hair & make up : Eriko Yamaguchi / cooperation : Tama location service / interview & text : SO-EN

LOOK1
ベーシックなスタイルに遊びを

SERIOUS?

ジャケット ¥117,480 ピーシーズ、 スカート ¥46,200 クリエイトクレイル(ザ・PR)/ シャツ ¥60,500 マレーラ(三喜商事)/ニットタイ ¥20,900 テンダーパーソン/ シューズ ¥134,200 イサ ボールダー(バウ インク)/ イヤカフ ¥16,500 サヤ(ロードス)/ リング ¥165,000 モイメメ(ロードス)

TALK WITH ANNA

山田杏奈:連載で初めてのロケ撮影でしたね!

山田杏奈:ちょっと遠足気分でした(笑)。楽しかったです!

山田杏奈:このスタイリングで着ているジャケット、シャツ、スカート、パンツはアイテム自体とてもベーシックなのに、「サイズが大きい」や「素材が普通とは違う」だけで、本当にがらっと雰囲気が変わりましたね。少しバランスが違うだけで、こんなにかわいくなるんだ!って思いました。

山田杏奈:「シリアス?」ネクタイ! あのネクタイは、ザ・ファッションアイテムという感じがします。機能や役割を超えた「素敵でかわいいから身につけるもの」。私自身は、そういうデザインに惹かれやすいので、わ〜いいなあって思っていました。ジャケットにニットのお花がたくさんついているのも、あまり見たことがないデザインで素敵だったな。

山田杏奈:確かに!絶妙なバランスだったんですね。

TALK & LOOK2は次ページに続きます💬

RELATED POST

山田杏奈のお気にめすまま 連載vol.8 フィールドアーチェリーにトライ!
山田杏奈のお気にめすまま 連載vol.6 和菓子作りことはじめ
江戸時代のパノラマビュー屛風を前に語り合う▷SO-EN 和便り 第二回◁
No.116/コシノヒロコ先生のアーカイブコレクション展に感動——装苑エディターの編集...
奥平大兼のジャケットマスターへの道!vol.2 裁断&縫製編
山田杏奈のお気にめすまま 連載vol.4 好きな花を束ねる