
フランス・パリで開催されたルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の2026秋冬メンズ・コレクションのショーに出席した、堀米雄斗さん。
クリエイティブディレクターのファレル ウィリアムスが、未来的な装いを抽象的な概念としてではなく、「不可欠なもの」として再定義したというシーズン。人の手によるものづくりの技術こそ未来の中心を担うものだと捉え、ブランドのメンズスタジオの職人たちによって開発された機能的でタイムレスな素材が数多くルックに提案された。
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堀米さんは、全体に散りばめられたアニマル柄がプレイフルなデニムジャケットに、ホワイトのフレアパンツとブーツを着用。アクセサリーには日本限定モデルのウォレット「ジッピー・ウォレット ホリゾンタル」や、ジャケットと同柄のバッグ「LV × ザ・ダージリン リミテッド ナイル GM」などをスタイリングした。

アンバサダー就任後初のランウェイショー出席となった堀米さんは、「会場の中央に配置されたお部屋にまず驚きました。ダンディで早く着てみたいアイテムもたくさんありました。ファレルのショーはいつも思いもよらない刺激があり、僕もスケートボーダーとしてたくさんのヒントを得ました」とコメントした。
Courtesy of Louis Vuitton
\堀米さんのコメントをインスタグラムにて公開中!/
Louis Vuitton
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