ニフレル×装苑の展覧会「生きものとアートにふれる展」が、いよいよ明日・7月19日からスタート!

大阪の万博記念公園にある、水族館と動物園、ミュージアムが一体となった"生きているミュージアム"、ニフレル。装苑モデルのSUMIREがアンバサダーを務めていることもあり親交のあるこの場所と、『装苑』が初めてコラボレーション!本誌でもおなじみの3組のクリエイター《宇野亞喜良さん、川島小鳥さん+金氏徹平さん×森川葵さん、仕立て屋のサーカス》とともに、生きものとアートの出会いを生む展覧会を作りました。

宇野亞喜良さんの作品は、鮮やかな色彩の魚が泳ぐ水槽を、宇野さんが描く幻想的な窓が包み込む「少女のいる風景」。川島小鳥さん+金氏徹平さん×森川葵さんによる「カワモリオイア観察日記」は、森川さんが扮する架空の生きもの、カワモリオイアの観察日記を、川島小鳥さん撮影、金氏徹平さんのディレクションによる写真と動画の作品を展示します。音と光、布を用いた公演で、特別な空間を創出する現代サーカスグループ、仕立て屋のサーカスは、彼ららしい即興感のあるインスタレーションで期間中に随時変化していくそう。

さらに詳しくは、7月27日(金)に発売される『装苑』9月号、または、ニフレルの公式サイトをご覧ください。


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『装苑』9月号 誌面より


「生きものとアートにふれる展」
期間:2018年7月19日(木)〜2019年1月6日(日)
場所:生きているミュージアム ニフレル
   大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY内ニフレル
時間:10:00〜20:00(最終入館〜19:00)
   *夏休み中は変更あり、無休
入館料:大人¥1,900、小中学生¥1,000、3歳以上¥600
WEB:www.nifrel.jp


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『装苑』2018年11月号、9月28日発売!

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