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矢野悦子

Lamp harajuku

Etsuko Yano 矢野悦子

「アッシュ・ペー・フランス」企画室クリエイティブディレクターであり、「Lamp harajuku」のディレクターも兼任。

扉の向こう側in金沢

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始まりました!扉の向こう側 in金沢

ひと夏のpop up shopが金沢の地にオープンです!

Lamp harajukuの「扉の向こう側」ではじめての金沢、新たな扉が開かれ新たな出逢いが訪れますよう。

早速、金沢、福井、富山からいらしていただいたお客様とお話できました!!

是非この機会にお越しくださいませ!

扉の向こう側
アッシュ・ペー・フランスのLamp harajuku事業部が運営するプロジェクト。
新たな試み、新たな作家とまだ見たことのない想像の先の扉を開きます。

開催期間:
2017.8.11 (fri.) - 8.27 (sun.) 会期17日間

THE SHARE HOTELS HATCHi金沢:
街に開かれたリノベーションホテルとして2016年オープン。
地元プレイヤーによるイベント等、ローカルに出会えるきっかけを多数提供しているホテルです。

住所:〒920-0911 石川県金沢市橋場町3-18  TEL 076-256-1100
公式ウェブサイト:http://www.thesharehotels.com/hatchi/
アクセス:https://www.thesharehotels.com/hatchi/access/

参加ブランド:
Vida=Feliz(キャンドル)、KLOKA(提灯、アクセサリー、雑貨)、金谷裕子(雑貨)
for-botanical(植物)、MOMENTS OF STRANGE MAGIC(洋服、雑貨)
MAD et LEN(フレグランス、キャンドル)、Little Machine Studio(FAB雑貨)

お問い合わせ先:
企画:株式会社wip(担当:神田) info@w-i-p.jp http://w-i-p.jp/
会場:HATCHi金沢 TEL 076-256-1100 https://www.thesharehotels.com/hatchi/

八月の青いお茶会

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八月の青いお茶会
8/1(火)から始まるウィンドーディスプレイ、
Satoko Sai + Tomoko Kurahara
「GRANDMOTHERS vol. 1 4人のティーパーティー」に合わせて
8/5(土)Lamp harajuku2階にて、
山フーズ・小桧山聡子さんの作るGRANDMOTHERSをイメージしたお菓子と、
ブルックリンのティーメーカーBELLOCQのブレンドティー、
そしてアーティストの渡邉紘子さんが手がける
テーブルデコレーションによるイベント「八月の青いお茶会を行ないます。
当日GRANDMOTHERSのカップを1点お求めいただき、
そちらを使ってのお茶会となります。
こちらは事前予約制のイベントになります。
予約開始:7/7(金)12時~
お申込み方法:Lamp harajukuへメールにて
件名 「ティーパーティ参加希望」
内容 お名前・電話番号・参加希望時間
参加費:\7,000+tax(カップ込)
日程:8/5(土)
1回目:13:00-14:00
2回目:15:00-16:00
定員:各8人
*お茶会のテーマカラーが青色になります、青色を身に着けてお越しくださいませ。
*開始15分前のご来店をお願いいたします。
非日常を味わいに皆様ぜひご参加くださいませ

ガースルクラップ,&ビルズド!

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宇加治志帆さんのウィンドウインスタレーションがLampにて始まります!

6月1日(木曜日)18:00からのオープニングでは宇加治さんに鉄琴の弾き語りライブを行っていただきます

皆様お気軽に是非いらしてください!

展示会は6月1日〜6月30日まで

展示タイトルは、「スクラップ&ビルド、ガールズ!」という

よびかけの言葉を組み替えて、呪文のように仕立てたものです。

女性たちよ(もちろん男性も、その他のひとも)、

壊すべきものをスクラップ(破壊)し、

そしてわたしたち自身を、ビルド(創造/再生)しましょう。

(残すべきものを、残しましょう。)

自由への扉はそこから開くのじゃないかしら。と、私は思っています。

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宇加治志帆 / Shiho Ukaji

大阪府生まれ、京都市立芸術大学美術学部美術科フレスコ画専攻卒業。

現代美術作家、アクセサリーブランド"Fool's journey"デザイナー、

また、音楽活動も行う。

美術作品だけでなく、インテリアや服飾、装飾品をも

「それを持つ人にとっての表現ツール」として並列にとらえ、

「絵画を身に纏う」「部屋に絵画を着せる」などの発想から、

美術やファッション、インテリア等のジャンルの狭間を感じさせる作品を展開する。

2016年には、京都府内のホテル「HOTEL ANTEROOM KYOTO」の

コンセプトルーム666号室における全面的なプロデュースを行った。

https://gushanotabi.wordpress.com

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『装苑』2017年9月号、7月28日発売

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