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矢島沙夜子

KLOKA

Sayoko Yajima 矢島沙夜子

東京生まれ。クリエイティブスタジオKLOKAに所属し、インスタレーションやウィンドウディスプレイ、プロダクトのディレクション、グラフィックデザインを中心に活動中。「7つの大陸と猫の舌」という物語をベースにした作品なども不定期に発表している。錬金術をテーマにしたチョコレート工場のような企画や、架空の浮島のジオラマなどにそのストーリーを展開するなど、ファンタジックな作風が特徴。表参道ヒルズクリスマスツリーの演出/デザインやPARCOポスターのディレクション、KLOKA PRODUCTSとしてアクセサリーブランドもスタートし注目を集めている。

BON-BON VOYAGE!

顔は土色、気分は真っ青・瞳は真っ赤で頭は真っ白!それでも心は、、心もやっぱりまだ真っ青!あと5日!

塩辛なめ終わったかな?甘いのくるよー!マシュマロファンシー・ボリューム全開!情報解禁〜〜〜

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Samantha Thavasa presents "Bon-Bon Voyage!" by KLOKA

■DATE 2016.8.11(木)〜9.9 (金)

■PLACE サマンサタバサDELUXE 表参道GATES店 1F~3F

ある日突然、小指の先ほどの小さな小さな「砂糖の精」がサマンサタバサに棲みつきました。

彼らはお店の中をところかまわず結晶化し、

あっという間に、オーロラ色の砂糖の国に作り変えてしまいました。

そこは摩訶不思議な甘い香りに包まれたまぼろしの砂糖の街・・

さぁ、ティースプーンを用意して いざ冒険に出かけよう。

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<ご挨拶>

一晩にしてミツバチのように自分たちの<巣>=王国 を作り出しては消失する、移動型の特殊な生態系:俗称「砂糖の精」。古来より伝記、巻物の中だけの生き物として語り継がれ、研究が進められてきましたが、実態は長いこと謎に包まれたままでした。しかし近年、彼らの移動パターンのアルゴリズムが解明されつつあり、ついに「今夏、表参道周辺に飛来する」という情報を入手したのでした。我々研究員はこの絶好の機会を、是非皆様と共有できればと思い、こうして冒険の「入口」を設置することにいたしました。さて、彼らは「砂糖動力機」なる謎の装置によって、自らの王国の大地や樹々を(空でさえも)「建設」することで有名なのですが、その大地の姿が、いわゆる人間の我々が「自らの褒美に」と午後に嗜むそれらに瓜二つだというのです。皆さまご自身の目と舌で存分に確かめてらして下さい。おそらくこの王国も1ヶ月前後でまた全て一晩にして煙のように消えて無くなると、予想されています。この貴重な機会に皆さまをお招きできて大変嬉しく思っております。王国内はアテンダントと我々研究員にてご案内をいたします。砂糖の精は大変警戒心の強い種族です。皆さまも「王国の住人」になったつもりでお楽しみ下さい。

それでは、良い冒険を。BON-BON VOYAGE!

アテンダント、研究員一同

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特設WEBhttp://www.samantha.co.jp/bonbonsamantha

FBイベントページhttps://www.facebook.com/events/1191910820821624/?active_tab=posts

協力:TASKO、THUMB AND CAKES、QwanQwan、Y&Csweets、SweetsHolic、proef、mod's hair、吉原顕乃

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・・ということで夢の国に魂売るよ〜〜

お砂糖の国がやってくるよ〜〜 完全にお菓子工場だよ〜

コンテンツのご紹介します。

「FANTASTIC CUPCAKE FACTORY  ファンタスティック・カップケーキ・ファクトリー」

お好きなカップケーキをボタンで呼び出すとベルトコンベアに流れ出てくる「カップケーキ・エレベーター」、ハンドルを回してトッピングを振りかける「トッピングドラム」のエリアを通過したら、日替わりで500種以上のデコレーションパーツが選べる「ミステリアス・アイランド」に到着。摩訶不思議なマシンを使って、自分だけのオリジナルカップケーキが作れる、ファンタジックな体験型アトラクション。組み合わせは無限大です。

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「BON-BON VOLCANO こんぺいとう火山」

ボンボン王国の象徴「こんぺいとう火山」。花火のように噴き出す色とりどりのこんぺいとうを瓶詰めにしました。ちなみに麓には、王国の住人が疲れを癒す秘境の温泉が存在するとかしないとか。※たまに噴火します!

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「WHISPERING COCKTAIL BAR お悩み相談カクテルバー」

あなたのお悩み内容や声で味が自在に調合される!? ここは秘密のカクテルバー。カウンターの受話器をとって、「バーテンダー」にあなたのお悩みをこっそりご相談下さい。恋の憂いで甘酸っぱいお味に、罪の告白で激辛カクテルが出来上がる・・? 恋のお悩みにきく「BROKEN HEART BREND」罪の懺悔で自分を戒めたい方には「GUILTY BREND」のバーへどうぞ。 *ノンアルコール

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「CLOUD SALON わた雲製造機」

ふわふわと天井に立ちのぼるわた雲たち。入道雲にうろこ雲。ここクラウドサロンは、次々と生まれる様々な雲たちを、雲職人が紡ぐアトリエ。いろいろな雲の味をご賞味ください。

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「SMOOPY LABORATORY  スムーピー・ラボラトリー」

冷たくて甘い、非常になめらかなめずらしい氷土「スムーピー」がボンボン王国で発見されました。ここはその氷土を研究するラボラトリー。

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全館ジャックです。3階にも王国のジオラマやご休憩スペースがあります。

ちょっぴり中の人の話をします。今回マシン部分を、TASKOの皆様に全面的に協力をしていただいていて、これがちょっと前代未聞にやばい仕上がりです。結構想像以上に本気の奇天烈夢ファクトリーで、昨晩試運転しに工房に伺ったのですが、色々笑いが止まらなかったです。どっちかっていうとこれ、マシンの裏側にいる人が一番面白いのではないかな・・あー伝えきれないもどかしさよ。ファンタジーは説明すればするほど陳腐に聞こえる方程式。

そもそも私個人は完全に地下闇人間だし、友人やBBQや公園や陽だまりなどといったこの世の素敵物質から、大変遠い存在なので、キラキラ・ヒエラルキーの頂点であるサマンサタバサさんとこのような取り組みをしていること自体が奇跡で(社員さん明るくて優しくて、全員可愛い)もうかれこれ数ヶ月始終おどおどしっぱなしであるのですが、この組み合わせ、私にとっても弊社にとってもスーパーノヴァ的な超おもしろいハプニングとなるのではないかと思い、結局のところ、心底わくわくしています。様々なお菓子作家さんはじめ尊敬するクリエイターの方々、ブランドさん、企業のみなさまにご協力いただいています。感謝でいっぱいです。ありがとうございます。

皆様の期待が、怒りと悲しみに変わらぬよう・・精一杯がんばりまーす!

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蒸し可愛い天国・弾丸台湾旅行レポート

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こんにちは~ イランカラプテ~

夏ですねすっかり。そういえばナメクジを今年は一匹も見なかったんだけれど、もしかして手塚治虫の描いたナメクジ世界(火の鳥・未来編)が別の時間軸で始まったのでこっちの世界に存在しなくなったということかな?そうなのかな?

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唐突ですが、私は実はいつだって優秀な万国観光大使で、つまりはアイスランドの離島から奥多摩鍾乳洞まで誰よりもきっと私が愛せるよう、この世の秘境辺境の素敵分子はひとつ残さず我々皆で分かち合いたいよう(世界ふしぎ発見大好き)というソウルフルでピースボートフルなマニフェストを掲げているラブ人間です。(これを私、島国生まれの水平線シンドローム(冒険OCD)と理解している(適当))

*余談:ピースボート参加の決断はやっぱりほろ酔い気分で居酒屋のトイレのポスターをぼんやり見つめながらするのが吉なのかな?

とどのつまりはとにかく隙あらば、全世界お出かけしたい。FIGAROの特集を目にするたび「パリ~♡(ゴダール♡(照))安定のマチュピチュ~(感涙)うおおお、ヒエラポリスパムッカレ~!(・・トルコ?)」とかなっていて、(なるよねみんな?リンク貼ったから美しいこの星を見たまえ、、(強制))なるんだけれど、やっぱりなるだけで、でも、呪文のようにとりあえず地名とか国の首相の名前とかを連呼していれば、いつか飛行機がうちの前に降り立ってそのまま乗せてってくれるであろう、という根拠のない確信だけが残って終わる。小さな頃は神様がいて素敵に夢を叶えてくれた(ユーミン)のにね?(泣)現実はと言えば、どんなに世界各国あっちだこっちだのにラブレター送り飛ばしたところで、芝公園あたりの営業所で全部差し止められて「あの、液漏れしてますので・・」などという気味の悪い送り戻し(こないだ本当にあったんですよ)を喰らうのが関の山。(矢島は暗黒渓谷西麻布魔界営業所勤めです)これじゃあヒエラポリス・パムッカレもスフィンクスも私を待っている間にどろどろに腐って、腐ってなおペットセメタリー(お盆にぴったりなので、まだの方は観てみましょう)みたいになって私の命を狙いに来るのでは・・(怖)うわ~ん!!

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スティーブンキングのペットセメタリー(1989)すでにセメタリー化しておる猫ちゃん

というよりもまず、私、このまま愉快に年を重ねて、皺の数は幸せの数、ほくろの数は知人の数、アンチエイジングじゃなくってハッピーエイジングって口笛吹きながら年をとっていって、それで良いの?ねえ良いの私?

・・って思ってた矢先に、にわかシルクロードファンとしては絶対に行かなくてはならない、ネフェルティティというエジプト料理屋に先日我が KLOKAのプレスさおりちゃんとKLOKAゆりこ氏と食事をしたのだけれど、その際の常套句である(良い意味で)エジプト行きたいね~?からの、ていうか台湾行きたくな~い?の一言 を、あっという間にH.I.Sに叩き売って航空券に変えてくれた・・ 行動力が神話レベルでなんかもう地下(at職場)なのに眩しいさおりちゃん・・ありがとう。見習おうにもちょっと自分はMPが足りなすぎるので・とりあえず僕らはついてゆくよ~〜〜〜~~ ʕ·ᴥ·ʔ

いえーい台湾 TAIWAN

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やーん!全体的に蒸しかわいい〜!!道端の団子遭遇率は事件〜♡蒸されたいし、私もこねまわしたいし、全員団子にしてやりたいぞ〜!

千と千尋の街、九份。霧の中に浮かび上がる山頂の街で、本当に夜になるとカエルが喋りそうだし、老女が飛びそう。

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パクチーが親の仇みたいに入ったアイスクレープ(甘い)。その街で食べた時は衝撃の美味しさだったけど今考えるとまやかしとも思う。でももう1回食べたい

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えび家族

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スプリンクルまで乗せられてしあわせなえび家族

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ここはなんか野生の感的に入ったとこだったけど良店で、3日間で2回訪問しました。2回目からもうすでに、ただいま感がすごい。

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この靴屋は最高でした

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2日目矢島のお買い物事情

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さおりちゃんのお買い物事情

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ゆりこ氏お買い物事情

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かわいいクリーニング屋さん

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勉強になる見せ感(顔見せ盛り)

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夜市に行くと高頻度で、天国みたいなフルーツ臭にこの世の終わりみたいな臭豆腐の湯気が混じって全身の毛が抜けそうな感覚に襲われる、これは天国ブース

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たまごやき紳士

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不思議と3日目にもなると路上のおばちゃんが壺の中でこねくりまわして袋につめたみたいな食べ物がナチュラルに食文化として落ち着いてくる。僕も君も生き物なのだな。(胃は結構つよいです)

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通常どのような角度で撮ってもまるでコントラストのない平和顔なんですが、これは完全にあっちサイドの使い(ミドル邪悪感)みたいになったので嬉しい

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ということで、弾丸台湾レポートでした。エジプトも行きたいなあ。このままいけばオリジナルピースボート(世界一周)も夢ではないと感じている。感じるのは無料なのでそっとしておいてください。

さおりちゃん、ゆりこ氏ありがとう、また行きましょう。

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今夏のフードアート企画・スタッフ募集のお知らせ と 回転食卓系世界への希望的気持ち(そわそわ)

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私の親戚は、一同集まるときは何故か大抵中華料理屋だった。転がる箸で笑える齢一桁台の私は、くらげ(好物)とピータンの皿の間に、叔父がくま春巻き(ぬいぐるみ・おしぼり巻き)にお酢つけて回してきたりして、(DQNか)そりゃもう児童的には超ヘブンであった。私がとにかく机という机は全部回った方が良いし、鳴かぬ団子は全部蒸そうぞホトトギス、と信じて止まない所以はこのお祭りご飯(付加価値お楽しみご飯)原体験に因るところと記憶している。し、その想いは無論、お祭りご飯の真骨頂・回転寿司世界へと繋がってゆく。

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(ここで言わせてもらうけど、あの、「回ってるネタはBGMだからさ、食べたいネタは握るよお客さん(自慢気)」のプチブル系回転寿司の不毛さには死にたくなる。おいおい俺はてこでも回ってんのが食べたいんだよ、そもそも横文字ファンシーロールは7周睨みつけてから表面どころか中まで半分干からびた状態で食いたいんだよ(照)?の沈黙の攻防戦を、左隣の本マグロ西麻布カウンター接待を横目に、右隣の控えめ外国人(注文できない)と静かに交わす、結果的に店長(嬉し)泣かせ・残飯処理番長の不甲斐なさよ。どうにかなんないかなあ?死して尚回るまで動かんがな・・の切迫した六本木街角に反比例して盛り上がるは、国道沿い・列車でやってくるポテト寿司系・特B級・・の勢いにはよもや嫉妬さえ覚えるな・・・

少し真面目な話ししていいですか?

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人工知能の分野で、機械創造学という研究がある(by.WIRED知識)。これはどういうことかと言うと、言葉の通り機械に「創造させる」という学で、つまりプログラミングした人工知能が能動的にクリエイション(美術・音楽・料理・ファッションなど)を行えるかどうか、という実験活動である。その内の一つで人工知能「シェフ・ワトソン」というプロジェクトがあって、一説には人間はまだ、現在地球上の認知し得る食材を使った料理の、0.0000001パーセントにしか出会えていないらしい。(こんなに爪だの肝だの脳だの散々食べるのにだね)が、シェフ・ワトソンはその未知の数億通りの食材の組み合わせを瞬間的に試行し、至高のレシピを生み出せるのだという。おいおい、そうなってきてしまったら人類の純粋な味覚のグルメはワトソン君に取って代わるかもしれないじゃないか。そうなった時、我々が生み出す食卓は「体験」としてのアトラクション(タイミング、空間、人、エトセトラ全般の複合的要素)のみを求めるものになるかもしれないじゃない?、、それってなんだかネガティブな気がするかもしれないけれど、私は超面白いことだと思うのだ。体験のグルメ。回転移動系の食卓(興奮)いやいや、生存的な無意味さ(インテリジェンスと呼びたい)が我々人類と思わないですか?原始的にシンプルに、オーガニックに生きてるだけなら人間じゃなくても良かったんじゃないかな?

ということで偉そうなことをまくしたてたようで、結構申し訳ないんですが、これは私のただの情熱で、食というものに眩しい未来を感じているということです。

だってこんなに平等に体験できて言語のいらない世界、逆にSFだよ!

未来世紀ブラジル・アゲイン

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ところかわって以前ギャラリーROCKETでやった企画の振り返り。

「博士の愛した食卓 −または私は如何にして心配することを止めて小さな食卓を愛するようになったか-」

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全自動フルコースディナーテーブルを作りました。パンは引き出しから出てくるし、穴に赤玉入れるとパイプから赤ワインが出てくるよ。スープ皿の底は映画が流れるスープインシアター。これ、個人的に全力で再開催したい。究極系シェフの皆さんどなたか一緒にやりませんか・・

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なんのこっちゃ。。。

で・・この夏結構大きめに企てているフードの企画があります。

公開までは少し先だけれど、様々に素敵なチームと組むことが出来たので、結構やばい感じで、今からそわそわしてます。

それのスタッフ募集します〜!詳細は以下から。

http://www.nettam.jp/career/detail.php?no=14660

ちら見せ

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いつものように塩辛なめてお待ちくださいませ!

では、しばらく地下に潜ります

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