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鈴木清之

オンラインライター

Kiyoyuki Suzuki 鈴木清之

文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務を経て、日本国内のバッグブランド、皮革産業を中心にブログ執筆、ソーシャルメディアのコンテンツ運用を担当。イースト東京エリア・徒蔵(カチクラ/御徒町~蔵前~浅草橋 台東区南部)で行われる、ものづくりイベント「モノマチ」ソフトブレーン、デコクロ(デコレーション ユニクロ)部 発起人、書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など、“おつかいもの愛好家”としても活動。

#運命の恋 #運命の出会い 世界各地に伝わる 靴のジンクス 3選

日本の革と革のものづくりの魅力を発信する「TIME & EFFORT」で好評! 靴産業150周年 特設ページ「Shoe Shoe Culture」の注目企画、「シューワード玉手箱」第五弾が公開されました。

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今回は「古今東西/靴のことわざ&ジンクス」
そのなかから、運命の恋&出会いに関する欧米のジンクスをピックアップ。

「ラブレターを靴の中に入れておけば、恋人とうまくいく」
【ヨーロッパ】


「四つ葉のクローバーを右の靴に忍ばせて外出すると、道で最初に出会った男性と結ばれる」
【イギリス】


「新しい靴で橋を渡っている時、見知らぬ男に出会ったら、彼が未来の夫になる」
【アメリカ】


果たして運命の女神、靴の神様は微笑むのでしょうか? 
信じるものは救われるのでしょうか? 


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そのほか、世界各国のシューワードを おうち時間に楽しんでください。


「TIME & EFFORT」https://timeandeffort.jlia.or.jp/shoes/culture/word/05.html

(初出:「TIME & EFFORT」SNSアカウント)

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『装苑』2020年11月号、9月28日発売!

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