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鈴木清之

オンラインライター

Kiyoyuki Suzuki 鈴木清之

文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務を経て、日本国内のバッグブランド、皮革産業を中心にブログ執筆、ソーシャルメディアのコンテンツ運用を担当。イースト東京エリア・徒蔵(カチクラ/御徒町~蔵前~浅草橋 台東区南部)で行われる、ものづくりイベント「モノマチ」ソフトブレーン、デコクロ(デコレーション ユニクロ)部 発起人、書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など、“おつかいもの愛好家”としても活動。

レザーでレースを表現した繊細なバッグが人気 「sato-ca ポップアップイベント」スタート

注目ブランド<sato-ca(サトカ)>のポップアップイベントが本日2月11日から、そごう千葉店 9F 手作りの倉前 特設会場で開催中です。
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(画像:<sato-ca>SNSアカウントより)
絵画的で独特な色づかいや柄、アクセサリー感覚で装うバッグや小物で「こころを動かす」「お客さまのよろこびが長く続く」ものづくりを目指し、2013年春夏シーズンからスタート。
同ブランドを立ち上げた境 郷子さんは学生時代から油絵、コスチュームジュエリーをはじめ、さまざまなジャンルで活動する多才な女性クリエイターです。
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(画像:<sato-ca>SNSアカウントより)
「レースをイメージして繊細にカットした牛革のモチーフがさり気なく揺れるバッグなどを中心にご紹介いたします」(境さん)
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(画像:<sato-ca>SNSアカウントより)
「どんなときも自分らしく輝きたい」
そんな想いをバッグに託して。
ときには、気持ちを整えてくれるフレーバーティのように。
ときには、気持ちを鼓舞してくれるファンファーレのように。

慌ただしい毎日を駆け抜けるために欠かせない、パートナーとしてのバッグと出会いたい女性におすすめです。会期は2月17日まで。
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『装苑』2020年9月号、7月28日発売!

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