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鈴木清之

オンラインライター

Kiyoyuki Suzuki 鈴木清之

文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務を経て、日本国内のバッグブランド、皮革産業を中心にブログ執筆、ソーシャルメディアのコンテンツ運用を担当。イースト東京エリア・徒蔵(カチクラ/御徒町~蔵前~浅草橋 台東区南部)で行われる、ものづくりイベント「モノマチ」ソフトブレーン、デコクロ(デコレーション ユニクロ)部 発起人、書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など、“おつかいもの愛好家”としても活動。

バッグ、靴、アクサセリー...大阪の注目エリアで多彩なものづくりに出会う 「中崎町博覧会」10月19日開催

大阪の注目エリア、中崎町のものづくり&まちめぐりイベント「中崎町博覧会」がこの秋も開催決定! 10月19日(土)に行われます。
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バッグアーティストスクール レプレなど、スクールや職人が参加し、革小物、ニット、ぬいぐるみ ほか、さまざまなDIYワークショップが同時多発。レクチャーが丁寧でわかりやすいので、ビギナーさんも安心ですよ。
今回で3回めとなるこの博覧会は、会場が増え、パワーアップ。イベント、ワークショップを多数準備しているので、公式サイトでご確認のうえ、効率よくまわって楽しんでください。
「中崎町博覧会」https://nakazakicho.net/
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「中崎町博覧会」の目的。​

「中崎町博覧会」の参加者は、中崎町界隈において「ものづくり」の分野で活躍するクリエイターとその活動、その作品と顧客をつなぐショップ、ギャラリー。そして教育、養成する学校や教室です。「中崎町博覧会」は、それらの行う「活動」と「作品」を広く紹介すること、また「ものづくり」の当事者として、イベント、ワークショップ、交流会などを通して、街の住人や中崎町を訪れる人たちとともに、クリエイティブで文化的な「地域のつながり」を中崎町界隈に創り維持することを目的としています。
2018年夏「中崎町博覧会実行委員会」が立ち上がりました。

当実行委員会は、「第一回中崎町博覧会」の開催を目指し、2018年8月「中崎町のモノづくりを盛り上げたい!」との思いで集まった中崎町内のショップオーナーやクリエイター、ものづくり関係の学校関係者によって立ち上がりました。葉村温泉をメイン会場とし、約30店舗の参加店を含めた中崎町一帯を「博覧会」 会場として、ワークショップなどのモノづくり体験や、ハンドメイド作家の作品やグッズ販売、イベント限定商品など、当日はおよそ300人にも及ぶお客様にご来場いただきました。
「中崎町博覧会実行委員会」は地域の当事者たち。

「中崎町博覧会実行委員会」のメンバーは、何らかの形で「ものづくり」に関わったり深い興味を持っている地域の当事者であり、中崎町地域が本来持つ創造的な空気と、ものづくりを通しての人的な繋がりを最も大事に考えている人たちです。実行委員会はイベントごとに毎回更新されます。
(画像、テキスト:「中崎町博覧会」公式サイト、公式SNSより)
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「いいレザーの日」を記念したトークイベント (東京・二子玉川 蔦屋家電)10月26日開催

「いいレザーの日(11月03日)」を記念し、「ジャパンレザーの魅力」を語るトークイベントが10月26日、東京・二子玉川 蔦屋家電で行われます。
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「日本の魅力、再発見」をコンセプトにした雑誌『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』統括編集長 高橋俊宏さんと、フリーランスのバイヤーとして活動する一方、ショッププロデュース・ディレクション、イベントプランニングなど多方面で活躍する <method(メソッド)>代表 山田 遊さんが登壇。日本のレザーグッズの魅力と銘品を紹介します。
(画像、テキスト:<TIME & EFFORT(タイム・アンド・エフォート)>公式サイトより)
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