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鈴木清之

オンラインライター

Kiyoyuki Suzuki 鈴木清之

文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務を経て、日本国内のバッグブランド、皮革産業を中心にブログ執筆、ソーシャルメディアのコンテンツ運用を担当。イースト東京エリア・徒蔵(カチクラ/御徒町~蔵前~浅草橋 台東区南部)で行われる、ものづくりイベント「モノマチ」ソフトブレーン、デコクロ(デコレーション ユニクロ)部 発起人、書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など、“おつかいもの愛好家”としても活動。

年末は、注目の「締め財布」にチェンジ!

12月3日は幸運日「巳の日」で、いちばんよいとされる「己巳の日(つちのとみのひ)」。「大安」が重なるので、財布の新調にぴったり!
お馴染みの「春財布」は、クリスマス前後から お探しのかたが多いですね。1月は「新春」。冬至を過ぎると、もう春、という考え方もあるそうです。そして年末は「締め財布」が話題に。「一年の締めくくりである12月にお財布を新調することで無駄な出費を締めてくれる」のだそうですよ。お気に入りのお財布と出会えますように。
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財布のお取り換えに最適な幸運日「一粒万倍日」「天赦日」「巳の日」など、すっかりお馴染みになりましたが、12月3日(月)は「巳の日」のなかでも、いちばんよいとされる「己巳の日(つちのとみのひ)」。さらに「大安」が重なる超ラッキーデーだそうです。

「巳」は「蛇(へび)」のこと。蛇は弁財天さまの化身、お使いともいわれます。
2日に一度の「巳の日」にお金に関するお願いごとをすると、金運がアップ。「己巳の日」は60日に一度、弁財天さまのご縁日で、縁起がよく、さらにご利益を期待できるそうです。
今年最後の「己巳の日」、お財布の新調に最適ですよ。
12月は「締め財布」にご注目! 一年の締めくくりである12月にお財布を新調することで無駄な出費を締めてくれるのだそう。
「am(アム)」の「so」シリーズに財布がラインナップ。
長財布、折り財布のほか、ウォレットポーチとしてお使いいただけるアイテムもご用意。お使い勝手に合わせてお選びください。またギフトにも最適です。
(写真・テキスト:藤和商会公式フェイスブックページより)
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