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鈴木清之

オンラインライター

Kiyoyuki Suzuki 鈴木清之

文化服装学院ファッション情報科卒業。文化出版局で編集スタッフとして活動後、PR業務を経て、日本国内のバッグブランド、皮革産業を中心にブログ執筆、ソーシャルメディアのコンテンツ運用を担当。イースト東京エリア・徒蔵(カチクラ/御徒町~蔵前~浅草橋 台東区南部)で行われる、ものづくりイベント「モノマチ」ソフトブレーン、デコクロ(デコレーション ユニクロ)部 発起人、書籍「東京おつかいもの手帖」や「フィガロジャポン」“おもたせ”企画への参加など、“おつかいもの愛好家”としても活動。

活躍中のクリエイターを多数輩出するインキュベーション施設<台東デザイナーズビレッジ>新入居者募集中

インキュベーション施設<台東デザイナーズビレッジ(デザビレ)>が平成31年4月度の入居者募集要項を発表しました。

ものづくりに便利なロケーション

<デザビレ>は、台東区がファッションやザッカ、デザイン関連ビジネス分野での起業を目指すデザイナーやクリエイターを支援する施設として、2004年4月に旧小島小学校の校舎を利活用し設立。

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都営地下鉄・つくばエクスプレス新御徒町駅から徒歩1分とアクセス便利。ファクトリーや材料を調達できる問屋などが周囲にあり、ものづくりにはとても便利なロケーションですよ。

デザビレ卒業生がイースト東京・蔵前エリアの成長のきっかけに

現在、第一線で活躍するクリエイターを多数輩出。その一部はイースト東京・台東区内にアトリエ&ショップをオープンし、地域が活性化しました。近年では、蔵前が<東京のブルックリン>と呼ばれるなど、注目エリアへと成長。また、伊勢丹などの百貨店や商業施設で<デザビレ>を中心とする販売イベントが開催され、いずれも人気を集めています。

スタートアップを目指すかたにおすすめ

申請書を提出後、一次審査(書類審査)、二次審査(面接)、最終審査(面接)があり、入居の可否が決定。入居希望者向けの内覧および説明会(事前予約制/10月14日、17日)も好評です。入居申請受付は10月1日~11月5日。

台東デザイナーズビレッジ

http://designers-village.com/dezaville/29bosyuyoukou/

このエントリは、「B.A.G.NUMBER LENS」とのシェアコンテンツです。
元記事・アーカイブはこちらから
http://bagnumber.tokyo/
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