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KITAJIKO

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KITAJIKO

東京藝術大学デザイン科卒業後、7年間のデザイナーとしての企業勤務を経て、2010年、雑誌オフィシャルブロガー・イラストレーターとして活動開始。ファッション・アート・旅・グルメ・映画などに関するものについて独自の審美眼・観察眼でリポート。画業はアナログからデジタルまで対応。個展やコラボレーションなどで活動中。

68 エミレーツ航空がガイドする 週末弾丸ツアー [ブルジュ・ハリファと旧市街スーク]

気づけばドバイ日記も5つ目。
二日目は朝から王道鉄板ドバイ観光です。

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これは旅のしおり☆ 何度も確認したり、大変お世話になりました^^

この日一日ガイドしてくださったAhmed Hussein Aliさん。

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日本人には発音が難しい名前なので「ハマちゃん」でいいです、との自己紹介。
英語、アラビア語、日本語を操るハマちゃんさん。名刺のやりとり「頂戴いたします」"ジャパニーズ謙遜" まで完璧でビックリしました。

そしてハマちゃんさんの背の高さと長いリーチを存分に生かした自前のセルカ棒も大変素晴らし。

分りやすい解説でアラブ文化・風習や歴史、民族学的なあれこれを日本語で聞けて質問もできるって本当に素晴らしくて自分の価値観がとっても揺らぎました 笑


などなど移動の車内の時間さえ本当に充実していた今回の旅ですが、二日目はドバイに来たらとりあえず皆目指すあの場所

ブルジュ・ハリファと旧市街のバスタキア地区オールドスーク、スパイススーク、ゴールドスークへ。


まずはブルジュ・ハリファです。

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街のどこからでも見えるランドマークで、ドバイの象徴のように聳え立つ美しい外観。
そんなブルジュ・ハリファの中に潜入して展望台へ。

厳しい目のセキュリティチェックを通過し、エレベーターで124Fへ。 124Fって...笑
窓の清掃もハリウッドのアクション映画みたい。
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そんな感じでSFちっくなエレベーターに乗って

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ドバイの建築や空間やプロダクトのキーは恐らく"鏡面""ゴールド" ☆そしてサンドベージュ
エキゾチックでラグジュアリーな雰囲気を追求してます。

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そしてたどり着いた屋外展望台は「At the Top」452m。
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地平線が曲線だ・・・

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↓↓上からのドバイモール。カッコイイ...

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人間が創ったものだと思うと本当に凄い。

思わず赤ちゃんも覗き込んじゃうわ

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↓あれが人工群島「ザ・ワールド」か...
ドバイの高級不動産開発のアイデアって本当に私のような一般人の想像を遥かに超えるファンタジー。

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こんな感じでぐるりと遠くを眺めると、大体の位置関係が把握できて興奮します。
とにかく高いところは良いですね。

123Fのスカイロビーは、これまた幻想的。
ドバイ中の建造物の至る所にみられる伝統的パターンを使用したデコラティブな天井、
ソレを映し出す鏡面床。降り立った瞬間、床が鏡過ぎて落ちるような錯覚!

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ということで、あと2時間くらい遊んでられそうな素敵スポットでしたが、一行は次の場所へ!

お次はスーク!
ドバイが現在のような豪華絢爛未来都市になるずっと前、100余年もの歴史あるマーケットがこれから巡る
旧市街のバスタキア地区オールドスーク、スパイススーク、ゴールドスーク

色々なものが共存調和していて楽しいです。

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こちらの装飾が施された木造の門がオールドスークの入り口。

オールドスークはいいわゆる繊維街。雑貨も少々。

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ディスカウントが上手に出来たら楽しい☆
交渉上手は上質なストールなどがとってもお得に手にはいるかも!

↓ディスカウント指南を受けるみんな

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ボーっとしてるとココナツドリンク80ディルハム(1AED≒33円)、2640円て言ってくるし...どんだけ。


そんな感じで駆け引きを楽しみつつ、船を渡ってスパイススークに移動。
渡し舟の船着場。風光明媚な予感☆

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きもちいい!

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モスクや街の輪郭が異国に来た感を盛り上げます。

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対岸到着!スパイススークです。

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その名の通り、数多くのスパイスやら食品、香水などが揃うみたいです。

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スパイスが大量に陳列しているさまは迫力。

ハマちゃんさんのリアル解説も勉強になりました。
シェービング後に塩の結晶をスリスリするんですよ・・・ って沁みないの!大丈夫!?

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↑レモン・・・らしい。確かに香りはレモン。

ドンキ以上のカオスディスプレイが雰囲気満点。

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↓↓アラブの香水事情が凄く気になった。独自のこだわりと進化を遂げてそう。
面白そうな小瓶がいっぱい。↓↓

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そしてゴールドスーク。ここは声掛け営業も無く、御徒町っぽかった。

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ディスプレイは独特のきらびやかさでした^^

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かなり細工は凝っていて、日本人と比べると 金に対する根本的な対峙のしかたの違いをとても感じました。

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ゴールドスークを後にした我々は、タウンセンターの Al Fanar Restrant で遅めのランチ。
アラビア料理です♪

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フィリピンやインド米サフランライスとチキン。後引く美味しさでずっと食べてしまう。

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↓最後はローズウォーター。とても香り豊か。

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 ・・・というわけで二日目の半日も濃厚でした!

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67 エミレーツ航空がガイドする 週末弾丸ツアー [弾丸だけど優雅なドバイの午後の過ごし方]

1日目、JA Jebel Ali Golf Resortの見学を終えて、我々はドバイモール周辺に車で移動。

途中、このような地平線まで乾いた土地が広がる広大なエリアを車で走ります。
巨大建造物が密集し、世界一が集結するドバイですが、本来の姿なのだなあ、と思うと人間が街を創り景色を創るって大変なことだなあ...
などと思いながら。しかし凄い。
俄然砂漠に興味が沸いてくる。

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ほどなくして、到着したのはThe Palace Downtown Dubai
アラビア様式の素敵なホテル。

そんな規模を限定してその分贅と優雅なおもてなしを凝縮したホテルに入ると目に飛び込んでくる、素晴らしい雰囲気のこちら【Al Bayt】にてアフタヌーンティー。

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香りも素敵。この規模感、アラブ文化を軸に芳醇かつ濃厚な世界観・・・たまりません。
存分に味わってみたい~!と思いつつ、アフタヌーンティーでも実は充分過ぎる位The Palace Downtown Dubaiの雰囲気を満喫することができます!

まずは、ものすごくシックなクリスマスツリーに見立てたオブジェがあり、空間と完全調和。

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やりすぎ感も物足りなさも無く、とても心地いい。これって凄いことです。

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ああ~ 帰りたくない来たばかりなのに。

そうそう、お待ちかねのティータイムでございます。

大理石の円卓に美しくディスプレイされた華麗なるデザートたち。
こんなドストライクの素敵空間でお茶するの初めて。

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ちょっとクリスマスムードが漂ってて素敵。

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しょっぱい系もあります。ひとつひとつが間違いない。

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飲み物も、味・器・カトラリー・演出ともに素敵。
カプチーノも、「えっ!?」 と思う言葉に出来ない美味しさ。何か特別な事してるのかしら...

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The Palace Downtown Dubaiのアフタヌーンティータイムを終え、日も落ちて雰囲気満点の建物を横目に次の目的地へ。

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現れました。バージュ・カリファ! 視界に収まりきらない!!
バージュ・カリファは828m
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因みに高尾山599m スカイツリー634m 筑波山877m ・・・ ・・・。
高尾山は山だしスカイツリーは電波塔だけど...バージュ・カリファの最上部は住居だってさ...

どんな気分なんでしょうね。
バージュ・カリファとドバイモールは次回のブログで詳しく書きます!

次のお目当ては

ドバイファウンテン(Dubai Fountain)

ドバイ・ファウンテンは2009年5月にオープンした世界最大の噴水ショーとして有名です。

噴水の全長は275m、噴水は最大150m、実にビル約50階建ての高さまで吹き上がります。いずれも世界一。
え・・・150m!? 牛久大仏が120mなんだけど...と思ったけど同行者誰も知らない予感がして心に仕舞いました。

そんな世界一の噴水ショーを観ようと、現地はまるで何かの祭りか浅草寺の初詣かと思うような人だかり。

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18時~23時(木~土は23時半)まで30分間隔で7種類のショーが行われます。
すべて演出も曲も違うこだわりぶり。 ホントに妥協する気ZEROだな。

ということで、ディナーを頂きながらドバイ・ファウンテン鑑賞!

お店はSerefina(@Souq Al Bahar)。 料理はイタリアン。

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席からの眺めは文句なし。コレは勝負も勝てそうですよ。

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何だかすごすぎて口がポカーンとしたまま見つめるのみとなってました。

特にマイケルジャクソンの[スリラー]は、演出・噴水・電飾 制御担当全員がマイケル命のマニアに違いない、という出来...

これが毎日無料...ビックリだよ...

ということで、開いた口が塞がらない、ドバイの一日目の夜は更けていくのです・・・

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またまた余談ですが、ドバイに持っていく服に私はひとり頭を悩ませておりました。
リゾート見学に王道観光、そして買い物、ラグジュアリーホテルにレストラン・・・


よ・・・コーディネートが組めない!!!というか想像つかない!!!(旅慣れしてなさすぎ)

という事で、事前にちょっと伺ったところ

ドレスコードに関してですが、基本的にドバイはビーチやナイトクラブなど特別な場所をのぞきあまり露出の激しくない装いをすることが好ましいとされています
これはドバイモールなど、公共の場では特に言われている事であり短パンやミニスカートなどあまり肌が出るような服装は常識の範囲内で慎むように言われいます。

ほ~ なるほど、、

土地柄や民族的なこと、色々な要素が調和する土地にお邪魔するわけで、自己満足に終わらせず、敬意を払い旅を楽しめたら最高ですよね。
一日目はリゾートホテルやディナーなど、ちょっと女らしい構成が吉かな、

ということで。ひとり反省会も兼ね、この日のファッションについてのメモです。
街やモール散策、砂漠へ行く方、アクティブに行動される方は、この限りではありませんが、とある一例としまして...
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66 エミレーツ航空がガイドする 週末弾丸ツアー [ペルシャ湾を望む特別なリゾート]

ドバイ一日目、まず訪れたのは

JA Jebel Ali Golf Resort

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のっけから気合充分な建造物!ここではゴルフをはじめ、テニスやマリンスポーツ、乗馬などなど長期利用でゆったりバカンスという人々が世界中から訪れます。 

地図的には宿泊先から近そうだけど結構距離があります。
世界って広い。
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広いといえば、道路片側7車線 !!!!!!!
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「ドバイの高速道路は流石だなあ!」などと感心してたら、まさかの一般道。
どこまでもまっすぐだし、ドバイでドライブしてみたい。

噂にたがわぬ厳つい目高級車の見本市のようなドバイの道も楽しい。


話を戻してJebel Ali Golf Resort & Spa Dubai。

エントランス前で鷹狩りの鷹さんたちに遭遇。
利口そうな猛禽類だ。

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「こんにちは~」

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また逸れたけど、ゴルフカートに乗って敷地を回ります。
徒歩では日が暮れるほど広いのです。二台に別れて見学スタート。

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敷地内には様々な宿泊施設があり、家族構成や目的に合わせて滞在場所を決められるので、ゴルフメイン、ビーチメインなどそれぞれのゲストのニーズに応えるわけです。

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スイートなど客室も見せていただきました。

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ううーーーん、しばらく泊まって絵描きたい。 夢のお篭り執筆・・・・・嗚呼。

この窓から外へ出たら、すぐペルシャ湾ですよ。孔雀も200羽くらい生息しております。

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制作に飽きたら窓を開けてそのまま海に飛び込むわけですよ。
泳ぎ着かれてビーチでうたた寝しちゃったりするわけですよ。

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...などと しょーもない妄想をしてしまう程、夢のような場所でしたよ...。

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そんなわけで、行く施設ごとに妄想をしながら視察を行い...

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老若男女、様々な国籍の人々がそれぞれの時間を自然体で満喫している様子が見受けられました。
それでも施設自体が広大なので、人で溢れることも無くゲスト同士も適度な距離感でプライベートも守れるし、本当にゆったりできるのが最高です。

乗馬ができる施設では、このリゾートのアイドルという一際目立つ子が迎えてくれました。カワイイ☆

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敷地をざっくり一回りしたところで、ランチタイムです。

こちらはCaptains Bar

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多国籍料理って感じでしょうか。凄く美味しかったです^^目移りしちゃいますが勿論一通り堪能しました。
ロケーションも素晴らしいので更に満足感割り増しですね。

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別嬪越しにペルシャ湾。


満腹中枢が満たされ、お次はスパでリラクゼーションマッサージです。
今年はちょっとしんどい一年でしたが、もうそんなのどうでもいい!!!笑

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雰囲気が素晴らしいスパ施設でキョロキョロしながら施術を待ちます。ビーチから直接来れるようにバスローブやビーチサンダルも用意されていました。

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施術はタイのエッセンスが随所に散りばめられたガッツリ系で、フライトの疲れもむくみも吹っ飛びました。

このツアープラン、すごすぎる・・・。有難うございます。

最後はこちらの部屋で庭と海を眺めながらドリンクとフルーツ頂きながらまどろむ!!
最高の贅沢。

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いつかまた訪れたい場所になりました。

JA Jebel Ali Golf Resort

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